アスメルのメルマガ到達率ってどうなの?実際に使ってみた感触と対策!

この記事ではアスメルを使ってメルマガ配信する際に到達率って実際のところどうなの?って気になる方もいらっしゃるかと思いますので私が実際に使ってみた感触を合わせて記事にしていきたいと思います。

また、メルマガの到達率を高める為にできる対策もありますので、その辺りも合わせて具体策をお伝えしていきます。

 

 

自分のメールアドレスを使ってテストしてみた

まず、アスメルの到達率は公式の公表では通常プランでは「99.55%」プラチナプランでは「99.77%」と発表されています。

しかし、自社のサービスを悪く表現する会社なんて普通はありませんので、多少は過大表現が含まれる可能性があります。

そこで、この信憑性を確かめるべく、私自身が私のメルマガ読者となり1年以上テスト検証を繰り返してみました。

※実際は私のメルマガがちゃんと配信されているかの確認と客観的に見たいという理由もありますが・・。

登録したメールアドレスは「Gmail」と「Yahoo!メール」の2種類だけにはなりますが、それなりに信憑性は高まるかと思います。

結論から言いますと私の登録メールアドレスに届いた確率は100%です(笑)

もちろん、私がメールを届くようにある程度の設定はしていましたが、それを考慮した上でも到達率はかなり高いと思います。

とりあえず証拠画像として以下に画像を2枚添付しておきます。

 

 

 

上の画像は私の「Gmail」と「Yahoo!メール」に私から届いたメールの受信ボックスのキャプチャー画像になります。

もちろん、ここにあるメールの数はすべて表示されている訳ではありませんが(数が多すぎて物理的にすべて表示するのは不可能)ですので、これが完全なる証明になるとは思えませんが、多少なりともこのテスト検証を繰り返しているという証明にはなるかと思います。

基本的には1日に1通配信しているスタイルですが受信ボックスのメールの総数が「1000」~「2000」ある事から、かなりのメールの数を受信できている事は確認できるはずです。

※実際にはステップメールのテスト送信のメールや1日に2通送っていた時期などもある。

このことから、実際に使ってみて到達率はかなり100%に近い事が伺えると思います。

ただ、メルマガ読者が登録した際に私に通知が来るように設定していますが、まれに短期間に何回も不同じ人から登録通知が届く事もありました。

これはおそらく、フォームからアドレスを登録後、自動返信メールが届いていない可能性が伺えるので、到達率はかなり高いが100%ではない事を指しているのは事実だと思います。

あと相手が登録するメールアドレスによっては届きにくいメールアドレスも存在すると思われます。

一応、私がテストしてみた現状の結果報告はこういう形にはなります。

 

 

今すぐできる到達率の改善方法

もしかしたら、なぜ到達率を高める事が大切なのか?とあまりピンと来ていない方もいるかと思います。

少し極端にお話はしますがメルマガ登録読者さんが2000人いたとします。

その内、到達率が90%であるなら1800人にメールを届ける事ができます。

しかし、到達率が50%だったらどうでしょう?2000人に配信したのに1000人にしか届いていない計算になります。

その差800人にも上り、セールスした際の成約率が2万円の商品で10%だと仮定したら、160万円の収益の差となって現れてきます。

この様に考えると到達率の大切さは理解できたのではないでしょうか?

この配信数が増えれば増えるほど、そして読者さんの規模が増えてくるほど、この差はもっともっと大きくなり、だからこそ、到達率を高められる対策を行っておく必要性があるのです。

ちなみにどことは言いませんが実際に到達率が40%~60%程度のメルマガ配信スタンドは実際にあります。

※私は他にも複数の配信スタンドを使っています。

到達率の対策とは言っても、誰でもできるような今すぐできる簡単な対策や、少し中級者向けの方法など多岐にわたる方法がありますので、ここからしっかりとお伝えしていきますね。

 

 

 

独自のドメインを所有し配信する

まず、絶対に守った方が良い事は独自ドメインのメールアドレスを所持し、そのメールアドレスをメルマガの送信者アドレスに設定して配信する事です。

たまに、フリーメールアドレスをメルマガ送信者アドレスとして配信する方がいますが、これは到達率を大幅に下げてしまう原因となります。

私も実際に受け手側として経験がありますが、いくらフィルタリングの設定をしていようが、おそらく、メールの送信サーバーの部分で迷惑メールとしてはじかれる可能性が高いです。

つまりは、受信サーバーにすらメールが届かないという事です。

これではいくら受信する方がメールを心待ちにしていたとしても、一向にメールを受け取る事ができないという悲しい結果に終わりますので、必ず独自ドメインのアドレスで登録するようにしましょう。

逆に商品の販売者側になってしまえば、サービスや商品が購入者に届かない原因にもなるので、クレームの嵐になりますよ。

ちなみに私は10万円の商品を購入したのに、商品が一向に届かないという経験ありです(笑)

 

 

短縮URLツールを使ってURLを変更する

独自ドメインのメールアドレスを取得でき、送信者アドレスとして設定できましたら、次にできる対策としては、メルマガの本文に入れるURLを短塾URLに変換して送信するという方法になります。

今のメールサービスはAIの機能を駆使してメールに記載しているURLを解析してスパム判定を行っていますのでURLにてスパム判定を受けるケースがあります。

それを対策していくには独自ドメインの短縮URL機能を使ってメールに記載するURLを変換する必要があります。

ちなみに短縮URLの機能は無料でできるツールなどがありますが、リンク先が正常に動作しなかったり、サービスを提供する先のIPが汚れていたりと逆に性能を落としてしまうケースがありますので、必ずあなたのドメインを使って短縮URLを生成する事をオススメ致します。

さらに、短縮URLに変換する事でメルマガのURLのクリック率を計測する事も同時にできますし、メルマガのURLをクリック数を計測する事はメルマガ運営において必須の作業になるのでどっちみち用意する事になります。

独自の短縮URLを作成する方法はこちらの記事にまとめていますので、ご参考ください。

→ クリック解析ツールの使い方と解説

 

 

解除URLを必ずメールに記載しておく

メルマガの解除URLがあるかないか?これだけでもメルマガの到達率に大きく関わってきます。

先程もお伝えしたように最近のメールシステムはメール内の内容やURLなどのリンクも解析できるので、しっかりと見られていますし、メルマガの解除方法の記載は「特電子メール法」という法律でも決まっています。

法律的なところで見ると解除方法の記載があればOKなので必ずしも解除リンクの設置を義務付けられている訳ではありませんが、「メルマガを解除したい」と読者さんが思った時点で、相手から解除してもらうように行動を進めた方が発行者側の手間も省けますので、メルマガ解除についての行動は読者さんにゆだねた方が良いでしょう。

ちなみに解除リンクのURLはメルマガのシナリオの管理画面のところにあります。

 

 

 

 

できれば自ら登録してもらったアドレスのみに送信する

メールマガジンを発行しても良いメールアドレスは必ず許可を得たアドレスへしか配信してはならないという決まりがあります。

業界用語でこの許可を取ることをオプトインと言いますが、メルマガを発行しても良いかどうかはメルマガ読者さんに許可が必要だという事です。

つまり、メールアドレスなどを売買し手に入れたアドレスや自分のアドレス帳に登録されているメールアドレスなどを発行者側が勝手に登録する事は禁止されているという事です。

ただ、この話も難しく考える必要もなくて、メルマガを配信しても良いアドレスは以下の2点のみと覚えておけば良いでしょう。

 

  1. 登録フォームに自ら登録してくれたメールアドレス
  2. 無料レポートスタンド経由によるメールアドレス

 

この2点になります。

これ以外のメールアドレスに配信しなければ、全く問題ありませんので、これを覚えておくと早いです。

しかし、最近は無料レポートスタンドを経由して手に入れたメールアドレスに関してはかなり反応が低下してきている傾向にあります。

特に無料レポートスタンドの協賛枠(無料レポートスタンドでレポートをダウンロードする際は複数のメルマガを受け取る承認をしなければならない)から獲得したリストは捨てメールアドレスを使っている人も多く、全く読まれていない可能性も高いです。

もし、こういったリストを大量にゲットできたとしても、この人らにメールを毎日配信してしまうと自分が配信しているサーバーのIPアドレスが汚れてしまい、到達率が大きく下がってしまう可能性があります。

こういった理由により、自ら登録フォームにて登録してくれる読者さんのみに配信していくのが好ましいかと思います。

私はこの理由から、複数のメルマガ配信スタンドを所持し、使い分けを行っていたりもします。

ただ初心者が最初からこれをやる必要性もメリットもあまりないので、あくまでメルマガリストのオプトインの取り方の部分にこだわると良いです。

 

 

メール受信側に行ってもらう対策

これまではメールの送信側から到達率を改善する方法についてお伝えしてきました。

しかし、メールの送信側がいくら対策を施したとしても、メールを受信する方が原因で「メールが届かない」事も普通にありますのでここではその対策について書いていきます。

 

 

 できればGmailやYahoo!メール、独自ドメインメールなどで登録してもらう

私の実験テストでは「Gmail」や「Yahoo!メール」だと到達率は100%に近い確率で受信する事ができました。

これらのメールはフリーメールアドレスの中でもかなり無難なメールサービスだと言えるので、メルマガ読者さんにはGmailかYahoo!メールどちらかで登録してもらうように促しましょう。

他にも携帯電話のキャリアメールやHotmailなど色々なメールサービスはありますが、これらのメールアドレスはかなり到達率が低い傾向にあります。

もちろん、個人的なやり取りで扱う分には全く問題ありませんが、メルマガの受信メールとして使うには、好ましくないようです。

メルマガの登録フォームの部分に、「GmailかYahoo!メールのアドレスを使ってご登録ください。他のメールアドレスだとメールが届かない可能性があります」とあらかじみえ伝える事で対策する事ができるでしょう。

 

 

メールアドレスをアドレス帳に登録してもらう

メルマガの送信メールアドレスを読者さんにアドレス帳登録をしてもらいましょう。

普通に考えるとアドレス帳に登録されているメールアドレスからのメール受信をスパム判定するとは考えづらいですよね?もちろん、可能性が0になると言い切る事はできませんが、限りなく0に近づいていくのは想像する事ができます。

微妙なところですが、地味に効果を発揮しますので、必ず一度は読者さんにお伝えするようにしましょう。

 

 

迷惑メールではないボタンを押してもらう

もし、万が一あなたが配信するメールが迷惑メールフォルダーに振り分けられた場合、「迷惑メールではない」ボタンを押してもらいましょう。

ちなみに、メールが届かないケースは2種類ありまして、1つ目が迷惑メールフォルダーに振り分けられてしまう

2つ目がメールそのものが相手に届いていないというケース、この2つのパターンがあります。

なので、最低でも迷惑メールフォルダーに届いているのはまだ良い方なんですね。

1回「迷惑メールではない」ボタンを押してもらえると、2回目以降は迷惑メールフォルダーに振り分けられる事がなくなりますし、ボタンを教えもらえる読者さんが積み重なっていくとあなたが配信するメールそのものの評価が高まり、次第に迷惑メール判定を受けづらくなっていきます。

 

 

メールのフィルタリング設定を行ってもらう

次はメールのフィルタリングを行ってもらう設定になります。

フィルタリングとは簡単に言いますと、あなたから配信されるメールは必ず受け取るために専用の受信フォルダーに入るように設定をしてもらうという事になります。

ここまでやってもらえれば、メールが届かないという事はほぼ100%なくなるでしょう。

ちなみにフィルタリングの設定を促す際は、読者さんがその設定方法についてやり方がわからないというケースもありますので、「http://46mail.net/」こちらのサイトのリンクをお伝えして上げると良いと思います。

 

 

 

メルマガのメールに返信を促す

最後はメルマガ送信アドレスに対してメールの返信を促すという方法になります。

一般的にメルマガ配信のメールアドレスって「送信専用です」とうたっている人多いですよね?でもこれは少し勿体ないと思います。

何故かというと送信一方通行よりも、そのメールアドレスに対して送受信がある場合、メールサービス側としても迷惑メールの判定をしづらいからです。

例えば、個人的にメールのやり取りをする際は送受信を行うのが一般的ですよね?そして、送受信を行う個人間のやり取りで迷惑メール判定を受ける可能性はほぼ0な訳です。

これを考えると、送受信が行われているメールアドレスに対して迷惑メール判定はされづらいと考えられます。

もちろん、メルマガなので毎日頻繁に返信を返してくれる読者さんはいませんが、定期的に「お問い合わせはこのメールに返信ください」「質問などがあればメールに返信ください」と返信を促すようにメルマガを書いておけば、普通に読者さんからレスポンスが返ってきたりします。

メール返信が来るようになれば、普段使っているアドレスに通知設定を行っていれば、返信があったタイミングで返信をキャッチできます。

(※この設定はサーバー上から転送設定ができます)

メルマガを運営する中で、定期的にやっておくと良いでしょう。

 

 

 

中級者以上の到達率の改善

これまでは初心者さんでも今すぐにできる対策のみを取り上げていきましたが、ここからは少し中級者向けの対策についてお話していきます。

中級者向けとは言いましたが、実力がついてからじゃなきゃできないという意味ではなく、理解の難しさという意味で中級者向けと言っています。

なお、アスメルのプラチナプランについてはある程度、収益が伸びてからでも構わないと思います。

 

 

 

DNS設定を行い、SPFレコードを追加する

さっそく、横文字がならび、難しく感じている方も多いと思います。

まず、SPFレコードの公開とは「このメールアドレスは私が発行しているものですよー」と宣言するようなもので「自分の所有するドメイン」のアドレスは「このサーバーから配信します」と公開する事で、なりすましメールではない事を証明する為のものになります。

でも、こんなの聞いても実際のところはよくわからないですよね?

しかし、安心してください。

SPFレコードの公開についてはだいたいメルマガ配信スタンド側で設置代行をしてくれます。

少なくとも私がオススメしているアスメルでは無料で行ってくれますので、わからない場合はサクッと依頼しちゃいましょう。

ちなみに「稼ぐためのスキル」と「Webに関するスキル」は明確に違いますので、すべての事に万能になる必要はありません

わからない事やできない事は「人に依頼してやってもらう」というのも経営者視点では必要になるポイントだと理解しておいてくださいね。

→ SPFレコードの設置代行申し込みはこちら

 

 

 

共用サーバーと専用サーバーについて

共用サーバーと専用サーバーについての解説します。

 

  • 共用サーバー:メルマガ配信スタンド側のメール送信サーバーを複数の人と共用して使う
  • 専用サーバー:あなただけの専用サーバーを利用してメールを送信する。

 

アスメルでは通常プランの場合は共用サーバーからメールが送信され、プラチナプランだと専用サーバーから配信されます。

共用サーバーと専用サーバーはそれぞれメリットとデメリットがありますので、まずはそちらを把握しておきましょう。

 

 

 

共用サーバーのメリットとデメリット

まずは共用サーバーのメリットですが、1つ目はコストが安いという部分です。

複数の人と共用してサーバを使うのでその分の費用を安くする事ができます。

同じサーバーを複数の人と共有するという事は一見デメリットに感じる方も多いかと思いますが、必ずしもそうとは言い切れず、同じサーバーを共有している人が真っ当なメール送信の運営をしてくれていれば、あなたが配信するメールも良い評価を受けられる可能性があります。

ただし、同じサーバーを共有する人がスパム的なメールの配信スタイルを取っていると、あなたのメール自体もスパム判定を受けてしまうというデメリットがあります。

サービスを利用する我々からすると誰と共用しているかがわからないので、ある意味、対策のしようがありませんが、アスメルはそういったデメリットを避けるために定期的に共用サーバで使うユーザーを変更していると聞いたことがあります。

もちろん、あまりにスパム的な使い方をしているユーザーはアスメル側から規制が入ると思いますし、しっかりと管理はしてくれているでしょう。

実際に私が使ってみた感覚では、共用サーバーであっても到達率はかなり良いので、しっかりしたメルマガ配信スタンドを利用すると共用サーバーでもそこまで心配する必要はないと思います。

 

 

 

専用サーバーのメリットとデメリット

一方、専用サーバーのメリットというと、自分専用のサーバーを利用するので、他の人のメールの使い方に一切左右されないという点が何よりのメリットとなります。

ビジネスでは他社依存や他人から影響を受けるリスクを最小限に留めておくことはかなり大事な発想なので、ある程度収益が期待できるようになれば、専用サーバーから配信するスタイルに切り替えるのが良いでしょう。

しかし、自分専用のサーバーを使う事から、自分がスパム的なメールの配信をしてしまっていてはどんどん到達率が低下していく事にもなります。

一見、「スパム的な使い方なんてしないから大丈夫」と思うかも知れませんが、実際はそうとは言い切れず、その気がなくてもリストの取り方次第ではスパム判定を受けてしまう可能性があります

 

例えば、

  • 無料レポートスタンドの協賛枠から獲得したリストをたくさん所持している
  • 読者増サービスと言われる広告サービスを利用して一気にリストの数だけ集めたケース

 

こういうリストの集め方をしていると、スパム判定を受けてしまうリスクがあります。

その場合、専用サーバーを使っていると、どんどん自分のサーバーを汚すことになるので、ここも1つデメリットになってしまうと覚えていた方が良いでしょう。

逆に共用サーバだと定期的に送信サーバーが変わるので到達率を維持できる可能性もあって、一概に共用サーバーがダメとは言い切れないんですよね。

この辺りは、ビジネスの進み具合いから判断していくと良いかな?と思います。

 

 

アスメル・プラチナプランを利用するタイミング

中には、最初から専用サーバーでビジネスを行う人もいるかもしれませんが、この切り替えのタイミングについて私なりの見解を述べておきます。

メルマガをスタートした直前はメルマガ読者さんも少ないですし、確実に費用対効果をペイできるか?と問われればそうではありません。

なので一つの目安となるのが費用対効果です。

あなたが少ない読者さんであっても、メルマガ配信費用を回収できる見通しが立てられた段階で専用サーバーに切り替えるのも手です。

(※金額の目安に月1万円以上)

他にはメルマガリストの集め方の部分にフォーカスを置いてどちらを利用するかと決めるという方法です。

最初の内はオプトインを大量に囲い込める媒体が育っていないと思うので、一番手っ取り早いリスト集客は無料レポートスタンドを利用する事です。

無料レポートスタンド経由のリスト取得が多い場合は、メルマガ配信スタンドの費用が回収できていたとしても、そのまま共用サーバーを使ってメール配信するのも手です。

そして、ある程度、登録フォームからの独自登録読者さんを取れるようになってきて、無料レポートスタンドから集めたリストの中から反応のある読者さんのみを抽出し、そのタイミングで一気に専用サーバーに切り替えると専用サーバーのIPを汚さずに使う事ができます。

この2つの観点からタイミングを見極め切り替えていくのが好ましいと私は思っています。

以上がアスメルについての到達率と到達率改善方法についての解説でした。

参考にして改善してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

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