メルマガ集客を一気に加速させていく広告戦略

 

今回は集客を一気に加速させていく方法を解説致します。

 

この方法をマスターすると

【大幅な労力カット】を行う事が可能になります。

 

ぜひ最終的にはできるようになって

小さな労力で大きな効果を発揮できるようになっていきましょう。

 

 

集客を加速させる方法とは?

 

 

先に結論をお伝えしますが

【有料で広告費を投資していく】という方法になります。

 

【無料】で集客を行うためには

多くのアクセスを集めてくる必要があります。

 

その為に様々なコンテンツを日々少しずつ更新していき

多くの人が集まるメディアを作っていく時間が必要になります。

 

つまり

【大幅な労力を必要とします】

 

 

しかし広告宣伝費を投入する事により

早く多くのアクセスを見込める事ができるようになります。

 

当たり前ですが広告費を投入していくと

それだけリスクが高くなってくるので

確実に売上を出すための仕組みを持っているというのが条件になります。

 

 

しかし、

ある程度のリスクを承知の上で

一度広告を打ってみるというのも私はアリだと思っています。

 

理由は

圧倒的なビジネスの加速

数値化してデータが得られる

 

こういったメリットがあるからです。

 

 

集客ができなくて

アクセス自体が集まらない場合は

ビジネス自体が動いていかないので

やってみる価値は大いにあります。

 

そこで有料で広告を打ってくる方法として

2種類の広告方法について解説していきますね。

 

 

読者増サービス

 

1つ目の方法は読者増サービスになります。

 

読者増サービスの特徴としては

 

リスト保証型の広告であること

リスト所得単価が低い事

 

という特徴があります。

 

 

広告プランとしても

 

500リスト○○円

2000リスト○○円

 

といった形で比較的少ない広告費用で

読者を集客してくる事も可能です。

 

リスト保証型の広告であるので

申し込んだリスト数を確実に集めてくる事ができます。

 

読者増サービスはそれぞれの無料レポートスタンドから

広告を打つことが可能になります。

 

リストの収集方法としては

 

無料レポートの協賛枠からの獲得

無料レポート運営側の広告宣伝

 

といった型式で読者を獲得しているようです。

 

協賛ポイントからの獲得がほとんどなので

自分の手で登録してくれる良質なリストよりは

数の割に反応はありませんが

 

【数を集めてくる⇒濃いリストへと変えていく】

 

というアプローチでしっかりと成果に繋げていく事は可能です。

 

 

号外広告(メルマガ広告)

 

2つ目の方法が号外広告になります。

 

簡単に言うと

実力のある起業家さんのメルマガであなたのキャンペーンを

宣伝してもらうという方法になります。

 

 

号外広告の特徴としては

 

好きな文面と好きな件名で配信する事ができる

配信する事自体に価格が設定されている

自分の手で登録してくれる読者が集まるので質が濃い

 

という特徴があります。

 

もちろんながらデメリットもありますので

そちらの方も上げておきます。

 

広告宣伝費が比較的高い

件名と文面のスキルにより反応が大きく変わる

赤字になるリスクがある

 

こういったデメリットがあります。

 

 

ただし号外文面を見直していき

後ろでしっかりと販売できるようになってくると

 

最も費用対効果が取れる広告先になるので

大きく結果を出していきたいのであれば

ぜひとも扱う事ができるようになってほしい広告先になります。

 

広告宣伝費を使っていくという事は

費用対効果さえ取れるようになれば

 

広告宣伝費を使えば使うほど利益を大きくしていく事が

できるようになって行くという事になります。

 

 

また、メルマガの優位性として

リストを保有する事ができるので

後々広告宣伝費を回収していく事も

十分可能性として残っています。

 

早い段階で成果に繋げたいのであれば

早い段階で広告を打ってみても良い選択ですね。

 

 

PS

 

ちなみに私は読者増サービスの広告から

比較的早い段階で投資していきました。

 

今では号外広告も活用して

早く多くのリストを獲得する事ができています。

 

流れとしては

1.読者増サービス⇒データを出して修正

2.さらに大きく広告費投入⇒さらにデータを出して修正

3.効果を見込める事を確認⇒号外広告の活用

 

このような流れで行っていきました。

 

結果を数字としてデータが出せれば

比較的リスクを抑えていく事ができますよ。

 

 

 

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