1カ月のメール講座とアフィリエイト教材プレゼント


アフィリエイトで置き換えて考えてみる

 

 

こんばんは北野です。

 

マーケティングメルマガ

募集今日で最後となります。

http://assert-ex.com/fx/df0kDD

 

 

あんまり強くオススメとか

したくはないので

とりあえず今日で募集は最後としますね。

 

今後はこちらに登録頂いた方を

対象に情報提供していきます。

 

 

 

で、アフィリエイトだから

マーケティングはあんまり関係ない

って思ってる方があまりにも多いので

今日は軽く説明しておくと

 

自分がアフィリエイトで扱う商品の

コンセプトやターゲットって誰?

 

って話から

入って行くことになるんですが

 

 

これ代理店であっても

集客の入口のコンセプトは

揃えていた方が良いんです。

 

 

理由は簡単で

セールスまでの距離感が近いからです。

 

 

 

つまり、集客の段階で

アフィリエイトする商品の

コンセプトを揃えて集客しておけば

その後のアプローチはかなり楽になり

特に難しいセールスも不要になります。

 

 

で、問題はここからで

どうやって扱う商品の

コンセプトを見抜くの?

 

って話ではありますが

ここにマーケティングのスキルが

要求されて来ます。

 

 

私もAK倶楽部のコンセプトを

作成して行くのに

どっちかというと

ここにかなり力を入れてたんですよ。

 

 

私の強みから

ライバルから

市場から

顧客のニーズやインサイト

 

かなり具体的に掘り出し

1ヶ月近く時間をかけて考え抜いていました。

 

 

はっきり言って今も

確実に決まってる訳でなく

これから数値を算出し

ブラッシュアップもしていきます。

 

 

てか、ビジネスは

常にそういうものなんです。

 

 

これも裏的な話になりますが

ビジネスを開始したての人が

最初の数年くすぶるのは

まさにコンセプトがはっきりと決まらないからです。

 

こういうのは1年、2年と

じっくり腰を据えつつやって行くものなのです。

 

 

稼いでいる人はそのくらい

しっかりとコンセプトメイクしてます。

 

 

で、集客が難しいとか

セールスが難しいとか

 

初心者からすると

この辺が難しいように思えるけど

 

実はここではなく

大元のコンセプトメイクが

かなり難しいんですよ。

 

むしろ、ここが曖昧というか

むしろ、何となくな感じでやってしまう初心者が多く

これが集客とセールスを難しくしている大きな原因です。

 

 

逆を言えば

「アフィリエイトしようとする商品」

 

これが売れている商品であるなら

コンセプトメイクは

販売者側でかなり練りこまれている訳です。

 

そして、それを詰め込むのが

あなたもご存知の通り

セールスレターと言われるモノです。

 

 

と言うことは

マーケティングが出来さえすれば

 

アフィリエイトする商品の

セールスレターを見ただけで

 

・商品コンセプト

・ターゲット、顧客層

・ニーズ、消費者インサイト

・企画コンセプト

これ全部わかる訳です。

 

 

これがわかると言うことは

どんなプレゼント用意するか?

集客コンテンツは何を書くか?

どういうアプローチがいるか?

 

全部決まる訳です。

 

 

後はあなたから買う理由を

圧倒的にする為の特典群の数々を用意する。

 

これでアフィリエイトは

ある程度上手くいくようになります。

 

 

そもそも、アフィリエイトって

・在庫を持たない

・利益率が高い

・商品もいらない

・小資本で始められる

 

という画期的すぎる

ビジネスモデルであるので

稼げない事が普通ありえないビジネスなんですよ。

 

 

ここまで文書書いてて

私自身アフィリエイトしたくなりますしね。笑

 

 

これで何で上手くいかないの?

って考えたら明らかに

マーケティングの能力が

枯渇しているとしか言いようがない。

 

 

マーケティングは

見込み客を集めてくる技術と考えれば

しっくり来ますよね?

 

 

見込み客を集められないから

アフィリエイトでも上手くいかないのです。

 

 

つまり、アフィリエイトでも

マーケティング能力は必須になる。

と言える訳です。

 

 

とは言っても

マーケティング能力って

教えるの難しいし

それを実践レベルで落とし込むには

それなりの実践量も必要です。

 

でも、そんなもの

いちいち1個ずつやってられないですよね?

 

 

だからこそ、

色んな方向から解釈された

文書を考えながら読む。

 

 

これがマーケティングを鍛える上で重要なのです。

 

簡単に言うと模擬練習みたいなもので

私の文章を読むことにより

様々な事例やケースを連想する事が出来るでしょう。

 

この場合こうするだとか

この場合これも出来るだとか

 

こういうのをいくつ見るか?

 

 

つまり、引き出しとして知っているか?

 

 

これの積み重ねにより

マーケティング能力は向上するものです。

 

 

つまり、私のメルマガを

「読むだけでマーケティングのスキルが身につく」

 

ってこれキャッチでも何でもないです。

事実です。

 

 

だから読み流す人は意味がないし

飛び飛び読んでも話も繋がらないわけ。

 

 

そもそも何が良いのかも

感じられない方は

もう少し初歩的な人から

習った方が良いかもね。

 

 

という理由で

こうして限定してるわけです。

 

 

何となく意図を

感じ取って貰えましたか?

 

 

ひとまず今日最後です。

 

http://assert-ex.com/fx/df0kDD

 

本日もありがとうございました。

北野

 

 

もうゴミメルマガ読むのはやめましょう。

 

 

こんばんは北野です。

 

では、昨日の予告通り

私の新しいメルマガへの

招待リンクを送りましょう。

→ http://assert-ex.com/fx/df0kDD

 

私自身非常にワクワクしています。

 

人数を限りなく絞っていき

そして、前向きで意識高い人にだけ

私のメルマガを届ける事ができると

 

それだけを考えると

メルマガを書く事に力が入ります。

登録先のメルマガでも書いていますが
ビジネスをしていくのであれば
情報を捉えるには3つの視点が必要です。

 

 

 

それは

・情報を俯瞰的に全体像として捉える視点

・専門分野に特化した視点

・トレンドを察知する視点

 

この3つの視点です。

 

 

別に100か0か

極端な話をする訳ではないですが

人はこの視点のどれかに偏ります。

 

 

基本的にはどれか1つでも

欠けているとダメなんですが

 

 

新しいメルマガでは

読むだけで情報を見る能力を養われるよう

書いていくつもりです。

 

 

これまで私からのメルマガを

しっかりと読んで頂いている方には

もうお判りでしょう。

 

 

私以外の人から届くメルマガが

基本的にはゴミメルマガだと。

 

 

最初のステップメールでは

ちゃんと教育の為のプレゼントは

用意されているんです。

 

 

ただ年間を通して

日刊でもしっかりと価値提供できている

メルマガを私は見たことがありません。

(いや、少なからずいるか・・・汗)

 

 

でも、それって致し方ないんです。

 

 

なぜならメルマガを無料で

発行しているからです。

 

つまり、メルマガを無料で発行する限り

広告をどこかに挟まないと売上がでない。

 

 

だから、有益な情報ばかりを

発行している場合ではありません。

 

 

ビジネスをするものであるなら

この辺は十分理解できるかと思います。

 

 

ただ、私は違います。

日刊でわざわざ広告を挟まなくても

違う部分で売上を立てる事ができる。

 

だから、広告メルマガではなく

かなり濃密なメルマガを発行する事ができます。

 

 

 

もちろん、断っておきますが

私もメルマガを発行する事の目的は

売上を立てる為ではあります。

 

売るときはちゃんと売るし

その代わりありえないくらい

対価として価値を受け取って頂きます。

 

 

では、なぜメルマガを

わざわざ限定にし

対象者を絞って配信するのか?

 

 

 

理由もここで隠さず言いますね。

「ドアホ」を排除する為です。

 

 

 

例えば

 

「初心差が1円の広告費もかけずに

1か月で1000リスト集める方法」

 

こんなキャッチタイトルで

商品を販売すれば

正直ボコボコと商品って売れるんです。

 

 

だって知りたいでしょ?

 

でも、私ってどっちかと言うと

そんな感じで商品販売はしていないんです。

 

 

どちらかと言いうと

「基本原則を理解しましょう」

「王道を先に理解しましょう」

「長く安定的にできる方法を覚えましょう」

 

こんなキャッチばかりです。

 

 

でも、そういうキャッチで集まってくる人って

ちゃんと自分の力で頑張ろうとする人なんです。

 

 

他力本願な割に行動せず

むしろ、頭でっかちでエラそうな割に

何もできないドアホとは訳が違うのです。

 

 

だから、マーケティングメルマガに

登録してくださいって

 

 

本来であれば

登録するメリットも価値も

受け手側からすると感じ取れないものです。

 

 

「自分のメリットを優先する」人にとっては特にね。

 

 

ただ、マーケティングってかなり重要だよね。

 

って本質的に理解できていて

これまでの私のメルマガに価値を

本当の意味で感じている方は

絶対登録すると思うんです。

 

 

私が思うにこういう人が

ちゃんと成功するんだろうなって思います。

 

こういう人か?

ただのドアホか?

 

どういう人に私の時間的なリソースを当てて

人生を過ごしていきたいか?

 

ここを問われたら

答えは明白じゃないですか?

 

てか、私が嫌なんですよ。

 

 

自分の都合のみを優先する輩に

1文字たりとも情報を届けたくない。

 

はっきりそう思っています。

だからあえて届けない(笑)

 

 

という事で

本当に読みたい人だけ登録してくださいね。
————————————–

→ http://assert-ex.com/fx/df0kDD

 

本日もありがとうございました。

akihiro

 

○○がいなければとてつもなくつまらない・・・

 

今回はあなたのストーリーを際立たせていく為の

ある1つの存在について解説していこうと思います。

 

 

 

読者を最も感情移入させる為の1つのある存在

 

物語を扱っていく為には

必ず存在してくる【敵】の存在。

 

・悪魔

・悪者

 

こういう悪役が要るからこそ

ストーリーというものが成り立ってきます。

 

そこであなたに1つ聞きますが

あなたの情報発信が1つの物語だとしたら

あなたの敵は誰でしょうか?

 

おそらく「いない」のではないでしょうか?

 

 

そうなってくると

ストーリーとしても終焉を迎える事になるのと

同意味になります。

 

つまり

最終的な結論が見えてしまった状態になると

 

読者さんは

【ものすごくつまらないもの】

 

になってしまうのです。

 

これからビジネスとして

情報発信を行っていくわけですから

 

「敵がいなくなる」=「ゴールが見える」

 

となってしまってはいけない訳です。

 

その為必ず【敵】という存在を作り

読者さんの共感を得ていく必要があります。

 

 

 

敵を作る際の注意点

 

敵を作ると言っても

「特定の誰か?」を敵にしていくわけではありません。

 

仮に私という人物を敵に過程したとすると

それは私という人物に対してのただの誹謗中傷になります。

 

 

ここで言う敵とは

 

「見えない圧倒的な強者」

これを敵にしていく必要があります。

 

コピーライティングの「反社会的な言葉を使う」

という意図もここにあると言えます。

 

敵を作り反社会的な言葉を使用する事により

多くの人が心の奥底で思っている「心の声」を

代弁していくような形になります。

 

そうなってくると

 

よくぞ言ってくれた

私も本当にそう思います

 

といったような共感を得られる要因になります。

 

 

例えば

—————————————–

めちゃくちゃ高額な費用を取っている割に

大したレベルのノウハウを公開できない人が多い

—————————————–

何十万という高額な費用を投資したにも関わらず

半年間の期間限定でしか利用できない、、

—————————————–

有益な情報しか配信しませんとか言いつつ

自分のコンテンツは一切提供せず

無料オファーしか流れてこない

—————————————–

 

とか特定の誰か?

ではなく「何となくな敵」を作るところがミソになります。

 

 

まぁこの業界以外にも

—————————————–

毎日塗るだけで皮膚の潤いが保てる化粧水

—————————————–

サプリメントを取るだけで10歳以上若返って見える

—————————————–

 

あきらかに効果のない嘘っぱちな

キャッチフレーズとかあるじゃないですか?(笑)

 

そういうのを敵にしていくのです。

 

そういう言葉があると

実際にそうなった人が

 

「その通りだ」

 

って共感してくれるわけですよね?

 

ココが敵を作っていく1つのポイントなのです。

 

 

 

ストーリを物語るのいつになっても今

 

あなたのストーリはいつも現在進行形で進んでいます。

 

あなたという物語は毎日進んでいきますし

決して終わりを迎えることはありません。

 

 

それにその都度その都度起こる問題点や悩みの連続を経て

1つ1つ壁を乗り越えてきていると思います。

 

中には現在進行形で大きな壁に

激突している人もいるでしょう。

 

もしくは1つの壁を乗り越え

新たなる壁の前に立っている人もいるでしょう。

 

 

つまり、

見えない敵はその都度現れるものです。

 

 

どんな物語でも1話の敵を激はしても

さらなる新しい敵が登場してきますよね?

 

主人公が強くなっていけば

それに比例して敵も強くなっていきます。

 

そのように物語はいつでも進行していくものです。

 

 

敵はいつでも変えて良いです。

しかし何かしらの敵は毎回必ず作ってみてください。

 

 

あなたが今壁にぶち当たっているのなら

その際的になるような人物は誰ですか?

 

 

ここを考える事により

「共感者」を得られるポイントが見えてきますよ。

 

ストーリーを操る13の要素

 

今回はストーリーを
ライティングに加えていくのに

重要になってくる
13の要素をお伝えします。

 

13の要素

 

1.日常

2.変化

3.覚悟

4.苦労

5.転機

6.進展

7.転換

8.問題

9.危機

10.解決策

11.反骨心

12.飛躍

13.結果

 

これが13の要素になります。

 

あなたがこれらのどこにいて

次にどんなストーリーを展開していくのか?

 

これらの要素に当てはめて考えて見てください。

 

例えば

今のあなたが普段と変わらない

「日常」の要素にいるならば

「変化」を求めてください。

 

そして変化を発信してください。

 

 

各要素の概要

 

もう少し詳しく解説します。

 

1.日常

このまま普通の日常生活を送っていたら、、

 

2.変化

ある情報によって

個人で稼ぐ力を身につける必要性を感じた。

 

3.覚悟

絶対に人生を変えると決心して

 

4.苦労

しかし、いろんな問題が起き

なかなか稼ぐ事が出来なかった。

 

5.転機

絶対絶対のところで

ある1つのきっかけがありました。

 

6.進展

その時にあるポイントが

重要だと知ってしまいました。

 

7.転換

それを機に一気にビジネスは

好転していきました。

 

8.問題

しかし、まだ私には

ある1つの問題があったのです。

 

9.危機

1人の力では何も出来ず

誰かに依存したビジネスが

私のビジネスの軸になっていました。

 

10.解決策

そんな時に〇〇を実践すると

自分のビジネスを軸にビジネス展開

できる事に気がつきました。

 

11.反骨心

しかしそれを実践するには

〇〇や〇〇という壁があります。

 

12.飛躍

〇〇と〇〇を解決できる方法を見つけ

少しずつビジネスが回る様になりました。

 

13.結果

その結果今の生活があり

会社や誰かに依存した形のビジネスではなく

強い基盤を持つビジネス運営ができています。

 

とまぁ簡単にですが

各要素のポイントを簡単に書き出して見ました。

 

こう見るとイメージしやすいのではないでしょうか?

 

 

物語は終わらない

 

ちなみにあなたの物語は

あなたが存在している以上

一緒続いていくものです。

 

なのであなたの情報発信が

途絶えることはありません。

 

故にあなたの事そのものを

情報発信していき

 

ストーリーを操れれば

今後一生涯に渡り

情報を出していく事が出来ます。

 

今回お話しした要素のどこにいるのか?

 

人それぞれ立ち位置が違うので

あなたに合わせた物語を

作ってみてください。

あなたのみが発信できる情報

こんばんはakihiroです。

 

情報発信をしていると

【差別化】をしなさい

ってよく言われますよね?

 

その意味は理解できていても実際どうやれば良いのか?

そのあたりで苦戦する人も結構多いと思います。

続きを読む »

あなたに訪れる悲劇とは?

 

あなたは

発信する情報がない

読者を引き付けるほど魅力的な発信ができない

自分の強みなんて一切ない

自分には欠点しか見つからない

 

こんな問題を抱えたことはありますか?

 

そんな人ほど今回の内容は良く見て頂きたいと思います。

 

 

 

インサイティング・インシデント

 

これはストーリーの世界では有名な話ですが

簡単にいうと「事件」とか「ピンチ」という意味になります。

 

何かストーリーを語っていく上で

読者を引き付ける為の1つの要素として

【ピンチ】が重要な役割を果たしていくのです。

 

それはなぜか?

 

人は窮地に立たされるピンチが起きると

必ず今までの人生のバランスを崩していく事になります。

 

バランスを崩すとそれを取り戻そうとして

次の欲望が生まれてきます。

 

これがあなたの【ストーリー】となるのです。

 

会社をクビになって

会社を辞めてしまって

アカウントが凍結され

こういうのがピンチです。

 

そうなればどうにかして問題解決していきますよね?

 

個人で稼ぐ力をみにつけないと

再度アカウントを解説して

違うメディアを構築して

 

この問題解決を行うという次の欲望

これを語っていくからこそ共感を得られるストーリーとなるのです。

 

パート1からここまでの内容を一つの物語として語ると

 

私はインターネットを使ったビジネスを実戦開始し

ほぼすべてのビジネスにて成果を出せるまでになりました。

その経験を活かし今ではビジネスを指導する立場になっています。

↑ プロット

 

しかし今までの道のりは決して平坦な道のりではなく

若気の至りで会社を辞めてしまい収入が一気に0になるという

圧倒的な恐怖を味わう経験を乗り越え今があります

↑ インサイティング・インシデント

 

 

とまあこんな感じで1つのストーリっぽい形になっています。

 

漫画とか映画とかの世界でも

主人公には必ず一度ピンチって訪れますよね?

 

実は昔に両親に捨てられていた

主人公の生命が危うくなっている

仲間と離れ離れになってしまった

 

などなど

アクシデントはいつでも起こっています。

 

だからこそ物語として面白くなるのです。

 

・あなたにとってのピンチとは何か?

・どのようにバランスを崩したのか?

・その時に芽生えた意識的な欲望はなにか?

・その時に芽生えた無意識な欲望は何か?

 

こういうところを考えて

あなたのストーリに加えていきましょう。

 

 

あなたはもっとワガママに情報発信しても良い

 

基本的に主人公というのはワガママな人が多いです。

 

私が好きな漫画を取ってみても

主人公はほぼ間違いなく全員ワガママです。(笑)

 

幽遊白書、スラムダンク、ハンターハンター

ワンピース、NARUTO、デスノートなどなど

※知らない人がいたらごめんなさい

 

ワガママと言っても子供の様に駄々をごねるようなワガママではなく

何というか「芯の強さ」を感じ取れるようなワガママさです。

 

つまり

【自分の意志を突き通す者】

 

これが主人公に求められる要素だと思います。

 

 

あなたの情報発信の過程において

自分の芯は貫き通してください。

 

そういう人は必ず共感してくれる人が現れ始めてきます。

 

八方美人のような優しい良い人にはならないでくださいね。

 

 

 

完璧すぎる人は共感されない

 

例えば

 

18歳という若さで○○会社を設立し

1年目から年収1億円を突破。

その後着々と毎年収益を伸ばしていき

現在は計3社の事業を経営しています。

1年目から大きな失敗は一度もなく

毎年順調に右から上がりで収益を加速させ

さらに海外にまで拠点を伸ばし・・・

 

みたいな完璧な人って

「すごいな~」という憧れを抱いても

「私にもできる」とは思いませんよね?(笑)

 

例えあなたにもできるんです。

とか言われても

いやいや、あなただからできたのでしょ?

ってなってしまいますよね?

 

それゆえに自分の事件を話す事が重要になってくるんです。

 

私は元々○○円という借金を抱えていましたし

それが原因で家庭を崩壊させることになり

友人や知り合いにも見切りをつけられ

私の元には私の身一つとパソコン一台のみが残りました。

それから1年間もう一度自分の夢を掴むため

あきらめずコツコツと継続した結果

○○という結果を得る事に成功しました。

そんな私だからこそあなたにもできると言えるのです。

 

って言われた方があなたにもできそうって思いますよね?

 

「特に取り柄がない、しかし私は変われました」

こういうストーリーがあるからこそ

共感という物を得ていく事ができるのです。

 

 

インサイティング・インシデントを起こすタイミング

 

事故やピンチを起こしていく事は重要ですが

しかしそれらを起こすタイミングはもっと重要です。

 

最初から

 

私は借金地獄になっていて・・・

 

みたいなピンチから発信していくのは問題です。

 

世界間や期待感も何もない状態で

最初から悲観的な話を聞かされても誰も共感はしてくれません。

 

例えばAという仕事ができる先輩がいたとして

そのAさんと初めて話をする機会があったとします。

 

そのAさんからいきなり

私は昔○○という絶望的な事件があって・・・

 

見たいな話しをされると

仕事できる印象がきれいさっぱり消え失せますよね?(笑)

 

しかし最初にやっぱりAさんは実際に話してもすごい

想像通りの人だった。

 

こういう世界間を理解した後に

実はAさんは昔強烈な過去を持っていた・・

 

そういう事実を知る方が

Aさんも昔はそうだったんだ。

なら私にも・・・

 

という感じの展開に陥りやすいと思いませんか?

 

「事件」を起こすタイミングは

しっかりと世界間と人間性を伝えた後に起こす事です。

 

これは覚えていてください。

 

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